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2010年06月

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do something at there


IMG_0147.jpg

昨日は新宿で軽く打ち合わせー。
プレゼン通ってほしいっスー(笑。

ラップトップを持ってったので、その後にその辺で軽く仕事ー。
ラップトップが思いのほか重くて疲れる喃 :/

昨日のやんばるは皿そばの大盛り。
たまに行く街だといつも行く店にしか行かなくていかんですね。


明日は朝から出ずっぱりッスー。
地味にショーネンバッスー :)



get post cards for my exhibition :))


DSCN0511.jpg


それにしても「歯送り」は昔の単位でもう使っていません、なんてお話は初めて聞いた。
ていうか、プロのデザイナーで、名刺の文字の大きさを「ミリ」で指定する人を初めて見た。
これが今の標準なんだろか?むむ~ん。


そんなどうでもいー話はともかく。

DMが届きましたよ。久々に印刷に出しましたよ。
ちと浅い。う~ん、沈みを見越して赤味を洗いすぎたかもしれん。
まーいーか。言わなきゃ分からんし。多分。
って、言っちゃったけど。

1000部刷ったんだけど、考えてみたらこんなに要らんかったかも……。
誰か宣伝してくらさ~い。

通常のご案内は週末に発送しま~す。多分きっと:)


どうぞよろしくお願いしま~す。




endurance


デンマークに快勝。日本の快進撃だとか。
ワールドカップはものすごく盛り上がってますね。

テレビをつないでないもんですから、良く知らないんだけど :)

それはともかく、今年も全英オープンの季節でした。
昨日は2日連続のサスペンデッド。10時間を超える記録的な試合が展開されています。
しまった、テレビをつないでおけば良かった。

すみません、全英オープンの方が大事です。自分 :)
最近はそこまでしっかり見ないんだけどねー。

一番過酷なスポーツはなんだろう?と言われたら、多分テニスのシングルと答えます。
もしくはボクシング。

テニスでは試合中、誰のアドバイスも受けられないそうです。
衆人環視の中、どんなに惨めで不利な展開でも、どんなに試合が長引いても、試合中は独りですべて判断し、気持ちを盛り上げ、切り抜けなければいけません。対策を考え、気持ちを切り替えようとしている間にも、相手はどんどん攻めてきます。一方で、せっかく流れをつかんでも、ほんのささいなミスから相手に巻き返されて、逆転されることもあります。そんな自分の無様さにいらだって悪態をついてると、審判から警告されるおまけ付き。そのためか、試合中は選手の性格や人間性が、プレーのひとつひとつにすべてあらわれます。

加えて、審判の判断は 絶対。絶対くつがえんないみたいです。
最近はそうでもないのかな? どうなんだろ?

さらに全英オープンのコートにはナイター設備がありません。
どんなに自分に有利な展開で試合がすすんでいても、 暗くなるとサスペンデッド
翌日に持ち越されて流れが変わり、負けてしまうこともしばしばです。

やや 理不尽。ちょっとだけね 笑。


どんな展開でも独りという点では、ボクシングより厳しい一面があるかもしれないです。

ボクシングはボクシングで、体をギリギリまで追いつめて、餓えた獣のように闘争心を高めるにもかかわらず、使えるのは両手の拳だけという理不尽さと自制心の強さが、凄まじかったりすると思うんですが。

やっぱり選手にとっては、テニスの方が理不尽で、しんどいような気がします。
桑原桑原。

けれども見る方としてはその理不尽さがたまらなかったりします。
えげつないです(笑。
えげつない反面、そうした理不尽を乗り越えた全英オープンのファイナリスト、そしてチャンピオンは別格で、だからこそ大変な賞賛と尊敬を受けるんでしょうね。


それにしても10時間とかすごいなあ。
あ、オフィシャルのページをみたら決着したそうで。
11時間でゲームスコアが68対70だって。なんじゃそら。すごいなあ。

ひと段落したら、ネットで映像で漁ってみようかなー。
いーなー。


あ、日本代表もがんばってほしいですよね。
せっかくなんだし。

何がよ?(笑





busy busy busy ! ....BUT :)


DSCN9296.jpg


なんだかこの夏は色々詰め込みすぎちゃったみたいでちょっと大変かも~?(笑
そんな今日この頃でございます。みなさまお元気ですか。

けれどもまー、忙しい忙しい、なんてばかり言っていると、できるものもできなくなっちゃいますからねー。多分。
気楽にやってこう。


いえね、よく考えたらこんな風にタイトなスケジュールはデザイン系の仕事でいくらでもこなしてきたわけなんだし、できないはずはないんだよー。

今でも覚えてるけど、定期の月刊誌と別冊となんかの書籍をあわせた3つの組版と下版が、一週間の内に全部重なっていてねー。当時デザイナーはなんちゃって主任な俺と新卒で経験半年程度の女の子ひとりでねー。あはははは……。
加えて最終日に300頁位の書籍で図版たっぷりな初校レイアウト出しと、なんかの出版記念パーティーの準備で大量の写真パネルをつくったりしてねー。
一週間泊まり込みで、4~5時間しか寝なかったかなー。寝れただけ良かったかもね~。
でも帰れなかったの俺だけだったなー。うんうん。

今になって考えるに。
どういう了見だ!! (笑



あとは巻頭カラー16頁を下版の2日前に初校組で翌朝には写真を印刷入稿でそのままモノクロページのレイアウトしながら夕方には本文データを入れてから色校のチェックと戻しと連載ページの赤字修正のデータ準備やらなんやらもー。ってな感じで毎月毎月やってたし。
社長兼編集長は大酒飲みで豪放磊落なクレージーでもー、はっはっは。

どういう了見だ!! (笑


でもね、こんなことはこの業界で働くひとたちはいくらでも経験していることで、しかも皆さん大旨サービス残業で乗切ってる訳だしね。そんな特別なことじゃないよねー。多分。
なんてことを話したら「残業代が出るのはフツーです!」って、昔知り合いに言われたけどねー。
けどさー、残業代出ないならやりません!って、コレそんな簡単に割り切れることじゃないからさー。
大体フリーでやるとしたら残業代ってナニよソレ?って、いつも思ってたしさー。
ねー、しょーがないじゃんかさー、ねー :)


いや、ともかくその節は本当にお世話になりました。ご迷惑もたくさんたくさんおかけしました。
たくさんたくさん助けていただきました。勉強させていただきました。
おかげで今の俺がいるなーと、しみじみ思ってみた。突然に(笑



だからまー、ちょっと混んできたけれど、大丈夫でしょう。
いや、多分、きっとね。はい。
とかなんとか言って、自分を奮い立たせてみよー。おー。

とまれ、秋までがんばろー。



テキトーに。いい感じにねー。





hope to be sunny.


DSCN0491.jpg


ドウサ液がきれたのでユザワヤに行った。
ついでにBの鉛筆も何本か。
もうすぐ改装だそうです。蒲田ユザワヤ。

6月生まれですが梅雨が苦手です。
湿気が強いのは困りもの。

ボンドの乾きもやや遅いです。
水張りするには良いんですけれどね :)

こうゆうものも、コピーライトになるのかね?
はてさて。

とまれ、すっきり晴れてほしいもんです。





information / SPECIMENS #4 "imitate"


imitate.jpg


個性的にしようと色々やると、どんどん平凡になって、反対に「個性的」な部分をどんどん削いでゆくと、むしろユニークな姿になる。なんてこと前に少し書いた。
ここ数年、「個性」とか「独創性」とか「クリエイティブ」ということとか。なんというかそういうことに対する考え方といいますか。そのことについて、少しばかり懐疑的になっております。なぜか。
それが大切なことなのは良く解るのだけれど、なんというか、そんなにとりたてて言うほどのことなのかなー、なんてことを、ぼんやり考えたりするのです。
いや、大切なのは解るんですけれど。

最近スパムメールで、やたらと時計の広告が入ります。
high quality Rolex replica だそうです。なんじゃろね。

模倣をしたり、他と同じであることがそんなに良くないことなのかね、とも思う時があります。
なんというか、うまく言葉にできないなあ。
さすがにローレックスのレプリカはどうかと思うけれど、可否の線引きがどの辺りにあるかといえば、ちょっとここでは言いづらい :)
はっはっは……。

そんなものだから、7月に西荻窪でやる個展で、そのあたりのことを考えてみようかと。
というわけで、試しにわたしは、わたし自身を imitate = 模倣してみることにした。

ま、いつも通り、例によって全然すすんでないんですけどねー :)
なんというか、仕様です(笑 。
おっと、DM を印刷にまわさなきゃ。


そのような次第ではありますが、お時間がございましたらお立ち寄りください。
7月7日から2週間です。どうぞよろしくお願いします。


_____________

吉野 章 個展
SPECIMENS #4 "imitate"
〈標本 #4/イミテート~わたしはわたしを模倣する〉

会場 ギャラリー絵画教室たかまつ
   杉並区西荻窪3-7-3
会期 7月7日(水)~18日(日)〈月曜休廊〉
   12時~18時(最終日17 時まで)

ギャラリー絵画教室たかまつ
http://www.gallery-takamatsu.com/

_____________



recent conditions


DSCN0493.jpg


またしても最近、まわりの環境が少しずつ変わってきました。
汐留の件もそのひとつかもしらん。
ちょっとパタついています。

このところのできごとは我ながら、少しばかりおどろいてます。
不思議なものです。ほんとに。


ギャラリーの校正終わり。
いつも個展のDMはプリンタでつくってしまうけれど今回は印刷に出そう。
今は値段も、あまり変わらないしねー。


たいせつなことを、たいせつでいられるように、がんばらんとねー。
個展の告知は今夜あたりにひとつ :)

さて。




information / 汐留クリエーターズコンペティション


DSCN9758.jpg


先月末、彫刻家山崎りょうさんに教えていただいた汐留クリエーターズコンペティションに企画書を応募したところ、先ほど電話で一次審査通過のお知らせをいただきました。

やばい、通過してしまったよ。
7月には個展があって、8月にはグループ展企画で、こちらの出品は8月14・15日~。
8月はてれどろも展示があるぞ。

何時つくろう(笑

ちなみにコンペのテーマは「贈り物」。出すのはカエルの折り紙「souvenir」。
今回は少しイメージを広げて、さらに観客参加型でやります。
題して「大切なひとのために"souvenir"をつくろう!」企画。だって。

何々?カエルの折り紙は個展じゃないのかって?
はっはっは。諸般の事情で個展のテーマは変えております。それはまた後ほど……。


一次審査通過は20組。二次審査は汐サイトで作品をブースに展示、公開審査で大賞を決めます。
いやまあ、こんな折り紙だしさ。大賞とかはありえないから考えてませんわ。

なんにしろ、程よいスペースで、しかもロハで展示をできる機会だし。
いっちょうがんばってみましょーかー。





world's end girlfriend

a core in a nuclear shelter


DSCN0499.jpg

多摩センターは10ウン年ぶりっすよ。
14時スタートなのに1時間遅れで到着っすよ。毎度のこってすよ。
いやすみません(…笑。

そんなわけで、ローカルリングさんご紹介の「核シェルターの中の核」で描いてきました。
もちろん参加型。

なんかねー、演奏の方はなんとなーく誰かが弾きだしたフレーズに、なんとなーく各々あわせてゆくうちに、えらいこっちゃになってく感じがたまらんかったです。その繰り返し。かっこいいなあ。
好きに飲み食いして良いのに、それ聴きながらずっと描いてた。

お子さんも何人か。
はじめは一緒に描いてくれて。その内ワンちゃんやらネコニャンやらだるまさんやらパンツやら、リクエストを俺が描いてるうちに、いつのまにか背中に乗っかられながら描いてる自分を発見。
終いには写真のような案配でえらくフリーダムなフリードローイングになりましたとさ。
めでやしめでやし。

でもね、気分が乗ってきてマジ描きになってくると、何か感じ取るのか、不思議と区切りがつくまで寄ってこないんだよね。単にあぶないオッサンに見えてるだけなんかもしらんけど、なんだか面白いねー。

まーそんな感じでグリグリ描いて、色々刺激も強くって。
なんかサッパリしましたわー。
面白かったなー。また行きますので桐生さん、よろしくお願いします。


さー、予定によると明日は制作チョーやるデーになってるぞー。
チョー描かなきゃー。いやマジで。


さてさて。





at tommorow


ていうか、明日多摩センター :)
フリーで描くよん。

なつかしいなあ多摩センター。大森から行くのは初めて。
荷物があるので電車だよ。さて。

よろしくお願いします。



from a big forest in TOKYO #21


fromabigforestinTOKYO25.jpg


at Shinjuku in Tokyo

precious thing


DSCN0483.jpg


この頃「太陽のブルース」ばかりをなんども聴いてしまうんだー。
なんでかなー。

大事なことを紙の切れっ端に描いておこー。
どこででも手に入るような紙とペンと鉛筆で描いとこー。

そういう風にやってゆきたいなあ。
ありふれたものが、一等むずかしいことなのかも分からないじゃないかー。

なんてねー :)




Quruli / Rock'n Roll








まあなんだか色々とねー。ありますよねー。

とまれ明日もがんばろー。




information / 核シェルターの中の核


sheltershelter.jpg


もう今週末じゃんね。 勝手に参加表明中のイベント、核シェルターの中の核。
多摩センターで遠いけど、なんかおもしろそうなんです。いつものフリードローイングで参加します。
先日、高瀬きぼりおさん主催の俺道場で知り合った桐生秀樹さん。
かっこいいヒトです。

そんなカッコイイ桐生さんのアクトはこちら。 生はもっとカッチョイー。




そして桐生さんと共同企画者の愛國丸さんの身もふたもないベリーナイスな魅惑のパフォーマンスはこちら。面識ないけど、面白いっス :)




同じく共同企画者のきょう純一さん。同じく自分は面識もありませんが多方面で活動されておるようです。
http://members.jcom.home.ne.jp/kanna-m/


そんなわけで、「おのおのが思い思いに過ごす」をモットーとしたカオスっぽいイベントみたい。
なんかでたらめ風で良いよね。楽しみ。
世田谷ではつっかれちゃってあんまり描けなかったから今回は万全のタイセーでのぞむべし。
描こう描こう。


入場料2000円。くわしくは画像のチラシかこちらまで。
どうぞよろしくお願いします。


Quruli / Blues of the Sun








words for future.


fromabigforestinTOKYO024.jpg


The future cannot be predicted, but futures can be invented. It was man's ability to invent which has made human society what it is. –– Gábor Dénes

「未来を予測する最も良い方法は、未来を創り出すことである。」―― ガーボル・デーネシュ


という言葉を、グーグル先生が教えてくれた。
すごいねインターネット :)

昔から Science Fiction が好きです。といっても、せいぜいが御三家を読んで、そのまわりをかじっただけだけど、本当に良質な Science Fiction は単なる絵空事ではなくて、選択肢としての未来の姿を見せてくれます。

たとえば電脳化(←既になつかしー響き……)が進むと、人びとは脳髄にプラグを挿して、直接思考でコンピュータを操りますよねー。それどころか、他人の思考ととけ込んで、ひとつの感覚を共有できたりもします。
そんな馬鹿な、ってな話ですが、もう俺らはそうした世界に足を踏み込んでますよね。
すでに twitter や SNS では、誰かのちょっとしたつぶやきや意見に、たくさんの人びと、それも見ず知らずの人びとの考えが瞬時に集約され、共有されてされてゆくじゃないですか。これって集合意識のひとつの形ですよね。
それがダイレクトにどんどん動いてすすんでゆくんだからすごいよねー。
それを思うと、Science Fiction の中で示されたような世界も、そんなに遠くない気がします。


何々?マトリックスみたいなプラグを挿すのが怖いって? ですよね。
でも大丈夫。無線LANがあるじゃないすか :)

なんでもそうでしょうけれど、つくりはじめた途端、いつだって現実はヒトの想像を軽く飛び越しちゃうしねー。
すごいよねー。


だからとりあえず、なんやかんやで30代も残り少なくなってきたし、それまでにやっておきたいことをいくつか決めて、それでまあなんとかかんとかやってみるべーか、と。

一向に片付かない部屋の掃除をしながら、ぐるぐる考えていた次第なのだー。

引っ越したいね、とりあえず :)




draw with something





大森の線路沿いに小さなクラブが林立した、小さな飲み屋通りがあります。
最近新しい面白そうな店がポチポチ。レゲーバー満が気になるこのごろ。

今日帰り道に通りかかったら、珍しく映画の撮影中。
麿赤児さんが血糊かぶってました。白塗りではありませんでした。
でも眉毛は長かったです。来年公開だそうです。へえ。

予定が1本余裕ができた。ので、今晩は少し描いてみましょう。そうしましょう。
ぼちぼち個展の準備もしないとね。

レゲーバー、行きたいなー。




daily work


DSCN0414.jpg


や、なんか今さらで申し訳ないんですけど、新宿のグループ展にお越しいただいた皆様、ありがとうございます。
後半不在だったもので、その間に来ていただいた方がたにはすみません。
お礼状は次のご案内をかねさせていただきます。
どっかでリスト整理しなきゃ。あーもー。もーもー。
すみまっせん。どうぞよろしくお願いします。

ありがとうございましたー。また遊びにきてくださいまし。


それでともかく、最低2時間。どんなに忙しくても取ることにしよう。
でもホントは全然たりないよー。

まーなんとかなるでしょー。
多分ねー。


information / グループ展企画 small pieces のお知らせ


DSCN0373.jpg



塵もつもればなんとやら。細かいことが山積みですが、モリモリ頑張ろー。
ということで。

前にもなんとな~く臭わせたグループ企画展をやります。
恐れながら企画主はわたくしめでございます。

何でまた急に、と思われるかもしれませんね。いやまったくそうでしょうとも。
そもそも今回の発端は、まー少々情けない事情もあったんですが、それについてはここではオフレコにしときます。
気になる方は連絡くださいね♡
という話はともかくとして。

事情は事情で少々あったんですが、この2~3年、色々と考える所があって、自分なりに企画のグループ展をやってみたかったんです。今回の機会は、恐らく実際に行動に移す良いきっかけになったのだと思います。
だから参加・協力してくださる方のご好意を面白い方向に持ってゆけるように、できるだけのことはしたいと思います。がんばろー。

なんていう前置きはこのくらいにして、インフォメーションしましょうか :)


企画グループ展 Small Pieces

S0号=18×18センチの小さなサイズ限定で行うグループ展です。
サイズを限定するかわりに、壁面に設置できるのであれば、素材や表現形式を一切問わないという企画。
平面はもちろん、壁面設置可能であれば立体でも可。キャンバスやパネルに貼らない紙や布のままでもOK。映像も可。
というような、何でもありな感じです。

たーだーし、サイズはS0号=18×18センチの大きさでお願いします(円形の場合は直径18センチ)。
限定されたスペースをフルに使って自分なりの表現を試してみませんか?という主旨のもと参加希望者募集中。
実験作品も大歓迎。普段やりたくてできなかったことなどなど、大いに試してみてください。
場所は吉祥寺シアターに併設している「シアターカフェ」というところです。
場所の感じは写真をご覧ください。

シアターカフェ
http://www.theatre-cafe.com/

興味のある方は下記までご連絡ください。折り返し詳細をご連絡します。

吉野章 birdlocation<アットマーク>yahoo.co.jp
※<アットマーク>部分を@に置き換えてご連絡ください。


そんなわけで、忙しくも色々面白くなりそう。というかしたいし、します。ぜひとも。
すでに参加表明してくださっている皆さん、誠にありがとうございます。
皆さんも、これから参加していただける方々も、どうぞよろしくお願いします。



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