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glasses girl

20130919.jpg

ドローイングとは何か展ウェブサイト

毎度ごぶさたしております。
暦は夏になりましたが、まだすずしく、過ごしやすい日が続いていますね。
皆様お元気でしょうか?

本日はちょっとお知らせ。
以前お世話になりました「ドローイングとは何か」展。
新しく公式サイトができました。

全国公募「ドローイングとは何か」展 公式ブログ
http://drawing-exhibition.blogspot.jp/

「ドローイングとは何か」展も今度で4回目。
本年度の応募要項も発表になりましたので、興味のある方はぜひご覧ください。


私の展示・活動情報ではなくすみません。
ちょいちょい準備はしておりますが、ゆっくりめに進んでおります。
いましばらくお待ちください。

そういえば、地味に私のサイトもちょいちょいリニューアルしております。
今後もちょいちょい改装していきますので、気長におつきあいください。

吉野章ウェブサイト
355713971.com

どうぞよろしくお願いします。
それでは、また。


many weed


20130428.jpg

この前まで寒いなあと思っていたら、いつの間にかこんなに雑草が茂っています。
庭はこの週末に済ませましたが、家の横っかわが大盛況です。
今週はゴールデンウィークだし、日曜あたりに草刈りをするかなあ。日曜しか休みじゃないけれど。

春先にそれまでの少しまとまった仕事がひと段落。
おかげさまで、何年かぶりに、懐具合の方もようやくひと息つけそうです。
ふう、やばかった。

どうにかこうにか、今年ぐらいから、別のことに資金をまわせ始めるかなあ。
そんな案配。

またしばらく間が空くかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

そんな感じ。





today is the day


毎度みなさまお元気でしょうか。
変わらずばたばたしておりますが、どうにか暮らしております、わたくし。

本日は、先日購入した安物ですが新しいシャツとズボンを着て、銀座にいったり六本木にいったり渋谷にいったり、な感じでわらわらと過ごしました。

そうそう、先日親知らずを初めて抜きました。左下。
こんな時期に、どうなることかと思いましたが大事無く、翌日には仕事ができて助かりました。

それで今夜は、もう少しだけデザインの仕事をします。
難儀なことは難儀なことではあるのですが、実際、ありがたいことです。


ふと振り返ると、それは1997年のことでしたから、数えると今日はもう16年になるのです。
早いものです。

とはいえ、今年のはじめと、つい先日もという具合に、いくつかそうして続いたものですから、それについては、今年はもうこれくらいで続かずに、落ち着いてくれれば良いなと思います。
気がかりなものです。


風はいくらか冷たくありましたが、今日はとても暖かい日でした。
これから少しずつ、あるいは一足飛びに、暖かい日々となるのかなあと、ぼんやり考えます。

明日は知人の音楽家のご夫妻の演奏会があるようです。
それが済んだら、今月の半ばには太平洋を越えてゆくのだとか。いや、ヨーロッパ経由だったろうか。
くれぐれもお元気で。そう思います。


話は戻りまして、あれからもうずいぶんたちましたが、今年はほんの少し、これまでと違う流れに入るのかしら、というような気がするようなしないような。
そんな案配です。


暖かくなったら少し、自分のものごとを進めようかな、と思います。
それまでは。



夜はまだまだ冷え込むようですが、どうぞお風邪など召されませんように。
ではではでは。




manifestation


今年もずいぶん冷えますね。
みなさまお元気でしょうか?

今年の年始は久々に数日のんびりできました。
ほんと久しぶり。
え? もう2月ですか。まあいいじゃないですか。

そういえば、先日、柴田高志さんの展示を拝見しました。
それまで、実作は1点しか見たことがなかったのですが。

今まで「ドローイング」と呼ばれるものや、鉛筆、ペン、モノクローム、といった技法、作品を見てきた中で、柴田さんの作品は、やはり特別だなあ、すごいなあと。
「顕われる」とは、こういうことなのだなあと、そんな、感銘を受けた作品展でした。

これからもさらにすばらしい画面と空間をつくりつづけてほしい、とても楽しみな作家です。
本当に、とても楽しみにしています。


なになに、感銘を受けた、という割にはあっさりしてる?
いつもの饒舌な感じはどうしたと?
いやあ、そうですね。

なんというか、その辺りは、私があれこれと言葉にするよりも、実際にご覧いただく方が良いのかな、と思います。
ものごとを言葉で表現するのはとても大切だと、私も思いますが。


以前見た黒沢明のインタビューの中で、こんな話がありました。

作品発表の会見などで「作品のテーマはなんですか?」とよく聞かれるけれど、それが一番困る。
テーマはすべて、映画の中に撮ってあるんだから。


もしもこのブログを読んで興味を持っていただけたなら、柴田さんのサイトを訪ねてみてください。
そしてもし可能であれば、写真だけではなく、実際の作品を、直に目にしてみてください。
そこに、柴田さんのすべてがあると、私はそう思います。

柴田高志ウェブサイト http://gorvaptica.com/


次の機会が本当に楽しみです。
そんな風に思っています。


まだまだ寒さが続くようですね。
どうぞあたたかくお過ごしください。

それではまた :)



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